Platoronical White Paper
#020 問題を定義したい
問題を定義したいがために、これから個のブログではちょくちょくこの話題が取り上げられることになる。
・無意味さを考えると憂鬱になるだけだ。
何もない世界において、何もないということがあるということが証明されることはないだろう。
あるということが偶然であって無いことの方が多くのことで自然であるのだと仮定したとき、
ないことが自然であれば我々がイレギュラーであり、そのイレギュラーなあるものをとらえようとすることは非常に難しい。
イレギュラーなものには偽物しか作ることが出来ない。
(完全コピーというものが不可能である、と仮定する)
・完全コピーが出来ないということは事象として無理であるということであって、視覚的、または知識的にはそれを日常のものとして行っている。
Aという文字があったとして次に書くAという文字は字形や意味性や信号が同じであるが、非常にミクロな単位でみると
発する信号の形が違い、そもそも、発せられる発信源。(これが電子媒体であるならばGPU→モニタ、紙であるのであればインク)
それらは一件同じように見えるが、見えるだけであり、多くの情報が欠落した記号として目の前にAという文字が浮かんでいるだけである。
AというものはAにという意味性しか持たないということが最も重要視されるべきところであり、
けれども、原子、もしくは本当の意味での3次元の切り取り、もしくは3次元をスライスした2次元の基地とりを行う際には莫大なエネルギーが必要となると思われる。
我々は動いている。
・完全複写を行うためにいったいどのような装置が必要であるのか、考えてみる。
僕が思うところ、問題はまだ定義されていない。
符号化をすることで情報は我々に的確な意味をもたらし、ロスをなくし、ロスは削られることによって、
『完全性』という神話を築いた。
だが、その完全性はあくまでも完全的な模写でしかなく、
例えばこれから題材として取り上げるカメラについての重大な欠点について、
本当に欠点であるのかないのか?
そもそも問題はどこ個にあるのか?
その問題を解決することはできるのか?
僕は何を見せたいと思っているのか。
箇条書きから始めようと思う。
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#019 おっと、一月半も放置かYO!
はてな始めました。
いや、まぁどうでも良いんだけどね。
この一月半何をしていたかって話だけど、そうだ、野球の話しようぜ。
ギークハウスに行ったり、ギークハウス2に行ったり、OOPのイベントに行ってみたり、Flexの試験に落ちたり、Sayalanが帰国したり、いろいろあったような無かったような。
あ、電脳コイルみたよ。面白い。
てっちゃんに『眼鏡萌ゆるよ』といったら、「あれ?あのアニメって全員眼鏡じゃ・・・」とつっこまr、野球の話しようぜ。
あ、デジカメ買いました。
いろいろ悩んだんですが、結局GR2かっちったYO!
あんまり撮ってないけどNA!HAHAHA!orz…何株強くを満たす為だけの買い物は本当に控えた方が良いと思うよ、自分。
給料日までマジ自粛した方が良い。
と、言うか仕事に繋がるような作品作りを心がけた方が良いと最近思う。
いろんな人に会うけれども、見せられるモノが無くてちょっと凹む。
特に胸を張って、『僕はギークです』といえるモノがないのが法統に残念。
あれ?でも僕ってば勘違いしてたけど、全然そもそもギークじゃなくね?ヲタクだよ。ヲタク。眼鏡でロリコンの変態ヲt、野球の話しようぜ。
いや、話題はないわけじゃないんだ。
だけど今はちょっとそっとしておいて欲しい、という分けじゃなく、生活が切迫しているって言うか、スケジュールが濃密すぎるって言うか、何だろうね?コレ。とりあえず忙しいと思うよ、うん。
だから、実は教える学べるここで、僕の生徒になりたいって言う人も何人かいてくれて、凄くうれしいのだけれども返事返せないでいる。
本当に信用がなくなるからそう言うのは辞めた方が良いと思う。
あ、ここで記事書いているからたまに見てください。
いつ書かせて貰えるかわからないのだけれども。
僕はオフ会、というか知らない人と会うのが好きなので、また何かあったら顔を出したいと思います。
でも、なんだかんだ人見知りなんだよなぁ。。。うーん。
ここ最近は本当に非常に激しく人見知りで困ったモノです。
videoProductionBundleのアップグレード版が98000円なので買いたい買いたいと思う次第であります。
クソ、フリーランスでの仕事がもう少しソフト代ぐらいになれば何らためらうことなく買うのに。
社会人になってわかる、金銭的な制約。
あ、苗場では40万円あれば別荘が普通に買えるらしいですよー。
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#018 そうだ、デジカメ買おう
- 2008-07-14 (月)
- 未分類
詩とか書いているのも好きだし、文章を書いているのも好きだし、絵を描くのも好きだし、なんと言うかノートの切れ端にいろんなことを書くのも好きだし、もちろん写真を撮るのも好きだ。
ちょっと前まではフィルムが安かったから適当な一眼レフに、二眼レフに、フィルムを詰めて撮り歩いたものだけれども、もうそんな体力も気力もないし、そもそもそんなにフィルムもないし、
なんか、撤退した京セラのデジカメを収集していた時期もあるけど、特に使わないし(京セラの販売員だった時期があるので愛着があって)
フジ信者だったけど、砂金はもうなんか、どうでもいいようなカメラしか(S5pro除く)つくらないし。
で、ぜんぜん物欲が沸かなかったんだが、DP1がほしくてほしくてたまらなかったときに、たまたまとなりにあったGRD2を見たらあまりの質感の高さに感動してほしくてほしくて。
なんか、もう買う機満々なんですけれど、大丈夫でしょうか?
このまま行くと確実に買う方向性なので、写真とかこの日記にも載るかもしれませ・・・載るね。
まだ買ってないけど、時間の問題かと。
GX200もいいけど、僕は単焦点が好きなんです。
ズームとか、自分でよればいいじゃないか。
いや、ズームレンズも好きですけどね。
もっかい、カタログページ見て、寝ようと思います。
書きたいことはあるけれども、また今度。
たまにはこういう日常も悪くない。
僕は人外ではなく、普通の人の枠から抜け出せそうにないし、悪くないんじゃないかなぁ。と。
もっかい写真やっても、いいじゃんね。
買ったら、光学ファインだ買うだろーなぁ・・・。
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#017 調和
- 2008-07-11 (金)
- ひとりごと
我々(今のところ僕一人なのだけれども)が求めているモノが何であるのか。
主語しかないこの一文には様々なトリックが隠されているのだけれども、頭の良い皆さんならお気づきだろう。
でも、だが、しかし、どうとあっても。その中の一つだけをきちんと説明しようとすると僕自身は今イチどれもしっくりこない。
出来れば引用することも避けたいし、もう一度前述の言葉を復唱する気にもならない。だから僕にとって前述の全ての言葉は意味をなさない。
だから、とは便利だね。
僕は一時期『言葉とはなんて便利な道具なのだろうねぇ』という一文を皮肉によく使っていたけれども、実はアレは皮肉なんかではなく、(皮肉も含めて)全くその額面通りの意味を指し示していたのですよ。(語尾が変)
あやしきモノは罰するみたいな、感じの図式をたてると・・・、いや、やめておこう、この言葉は完全に誤解を招く上に必要のない情報である故に全く持ってのこの創作がリアルに思えてくる。
あれやこれやそれと言ったような何かを指し示す言葉を多用するモノ(僕だ)に限って、アレやそれやなんとかというモノの実態がない場合が多く挙げられる。
罪人である僕はどこかでそれを強く感じていて、本当のところいったい自分自身をどのようにおもっているのだろう?と考えたところ、よほど良くは思っていないらしく、気分が悪くなった。
宇多田ヒカルの成功と神戸の殺人少年の年代である僕らは年代など関係なくはなってきてはいるが、しかしながら残念なことに同じ時に同じように感動して同じように感涙し、同じように落胆したり、同じように感情を発露させていたはずなのだ。
同じ感情ではなくあくまでタイミングで、という意味だけれども。
さて、僕は、と思ったときに、小さな犯罪や小さな栄光を含めても、大概普通の人間ではないか。
あんなに大きな声で『人外になりたい』と叫びながらなんと滑稽なこと。
わかっている、わかっているよ。
『君は普通』わかってはいるさ。
ただただ、ピーターパンなのか何なのかわからないが僕には未だ受け入れるべき準備が整っていないと言うことだけの話なのだ。
しかし実はこういう話をしたかった派分けではない、僕のエネルギーの循環について、その上で実際に推し進めていくべき計画を僕は語ろうとしたのだ。
だがまぁ、今日はもう疲れてしまったのでコレでよい。
小説も止まってしまっているしな。明日の社員旅行には本と一緒にX60を入れてバスの中では執筆活動と決め込もうかな?
いや、まて、明日は洋平が。
ふむ。
投げよう。
投擲だ。
ハンマーや、鉄のボールなど、投げにくそうなモノは僕には似合わない。
振り回したバットはそのままタイミング良く、手を離してしまえばよいのだ。
投げようと思うのではなくとも、それは投げられる。
滑稽、滑稽。
結構なことではないか。っはっはっは。
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#016 読書
- 2008-07-09 (水)
- ひとりごと
どちらかと言えば乱読派だった。
そして今も同じように乱読派だ。
細かい言葉のニュアンスや美しさ、レトリックや伏線には興味がない。
文章の雰囲気と勢い、そしてストーリーの構成にしか興味がない。
そしてすぐに忘れる。
そうやって本を読み続けてきたし、これからも多かれ少なかれ本は読むだろう。
本を読むのが好きだ。
一人で誰にも邪魔をされることなく、出来れば音楽もないようなところでページを捲るのが好きだ。
左手の間食が心許なくなってくると、安心する。
一つ、達成したような気がする。
干潟か井内から本を読み始めて、深夜日付が変わっていることにも気がつかないようなときもある。
そうやって読んだ本にはたいていい評価は付けない。
読むことと左手の心許なさを求めて本を読んでいる。
本の内容に評価をするような本は、もう一度読む。
何度も読んだ本はぼろぼろになり、そして何度も読むほどにゆっくりとしたスピードになる。
何日もかけて同じほんの同じページを読み返す。
でも、それは例外。
久しぶりに読んでいて面白い作家がいた。
西尾維新について僕はあまりどういった評価もしていなかったのだけれども、
何冊糧にとって、1ページ、2ページ目と目を通したところ、そんなに悪い印象はなかった。
でも、買ったり手に取ったりするような機会に恵まれなかった為に読まずに今まで来たが、失敗だった。
彼の本はとりあえず全て目を通した方が良いと思われる。
ライトノベルだが、最近のライトノベル作家と同じような傾向はあるモノの、きちんと内容があって面白い。
これは、僕の完全なる主観だから当てにしなくて良いと思う。
だけれども、森博士をよんでいるよりもよっぽど良い(誤字なのはわかっている)
僕が好きな作家は、ムラカミハルキと沢木耕太郎だが、
好きな作品で言えば圧倒的にライトノベルが多い。
『タイム・リープ』『ザンヤルマの剣士』『卵王子』『ブギーポップは笑わない』等々。
思い出せないだけでたぶん最も好きなジャンルで、最も当たり外れの多いジャンルだと思う。
でも、そこまで継続して好きだといえるようなラノベ作家はいなかった気がする。
未だ一冊読んだだけだけれど、どうも西尾維新は好きな作家になってしまいそうな気がする。
そして僕の日常生活は彼のようなしゃべり方をする、変な人にまたなるのかと容易に想像出来る。
前にもあった。どうでもいい。
とりあえず、本を書くにあたり知識が必要なことは再認識出来た。
技術書ばかりではやはりつまらない。
ストーリィは大切だ。
大切なのはたぶんテンポなのだ。
そういう意味で言えばテンポの悪い技術書は、結局のところ何の身にもならない。
どうせ、僕は単語をつまみ食いすることしかしないのだから、テスト向きではない。
でも、面白い記事は面白いと素直に思う。
結局、そこなのだと思うのだけれども、善良なる市民であるみなさんはいったいどのようにお考えですか?
・本とはどのようにして読むのが正しいのか
・お薦めの作家がいるよ
・君は間違っている
何でも良いけれども感想が欲しい。
僕にはアドバイザーが必要だ。
本を読むことは、本当に個人的な空間を持つという意味で、有効な手段だと思う。
自慰以上の自慰だと思う。
過言ではない。
本が、好きだ。
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#015 10年
- 2008-06-27 (金)
- ひとりごと
10年。
ネット初めてからそれだけの時間が経ってしまった。
高校入学
・diabloをやりたくてネットを開始
・ICQを始める
・IRCを始める
・ホームページを作る
・windows98評価版betaが出る
・beOSに興味を持つ
・初めてのオフ会
・リアルでは演劇と恋愛とバイト
・ネットではチャットとホムペの運営
高校卒業間近特にやることもない。
→常時接続が出来るサービスが都心で始まったらしい。
『マジデ?』
上京。専門学校入学。
・ブロードバンド化、マジすげー。(東京メタリック通信)
・冬からフリーランスのデザイナーになる
ここ見てる人はそのあとのこととかだいたい知ってると思うから省略。
何もかもが懐かしく思うけれど、ただただ時間というのは流れていくだけのモノで、
高校の時に好きだったいろんなモノが色あせていくのが切なくて、
真新しかった技術が本当は泥臭い作業の重なりだって知ったときのショックと言えば無かったし。
でも、何か変な入り方したけど、やっぱコンピューター好きだし、
今でもブラインドタッチは出来ないけれど、誤字、タイプミス、誤変換は絶えないけれど、文章を書くのはやめられないし。
昔、知り合いになったネットの友達を考えた。
どこか切れ切れで、凄く儚いモノのように感じていたけれど、実際にはリアルの友達の方が連絡とらなくなったりして。(苦笑
ネットって、昔と今では全然違うけれど、・・・少なくともボクは違うと思うけれど、ボクは昔のままインターネットを愛していると思っています。
昔のままの感覚で、その世界はいわゆる世界とは独立した、みんなのモノって言い方も変だけれど。そんな風に甘いことを考えていた、気持ちのよかった10年前の自分と、同じ感覚で、ここにいます。
いれている気がします。
ボクは、思うんですけれど、
たくさんの人といろんなところで出会って、話して、くっついたり離れたりして、でも、その側面って一つじゃなくて。
リアルとネットって分けて考えられているように思うのだけれども、本当はそんなことなくて、顔が見えないこと、声が聞こえないこと、本当はほんの些細なことなんじゃないかな?っておもいます。
10年で、僕はそれだけを思いました。
10年後、ボクは、もうネットはしていないかもしれない。
いや、でも、wwwの魔力はボクをずっと引きつけているかもしれない。最後の一人になっても、ボクはwwwの世界の中で、サーバーと日記やコメントを残すことで対話しているかもしれない。
欲しいのは理解じゃない。
//TO 1003
結婚おめでとう。
式には行けないけど、心の底から祝福するよー。
会社のWEB制作手伝えて無くてゴメン。
結婚祝いじゃないけど、いっちょやろうかー。
//TO ALL
本当は個別に書きたいけれど、多すぎるし忘れすぎているから、ちょっと今回は割愛。
ボクは、デザイナですか?
デザイナじゃなくても良いんです。
ぼくは、ここにいます。
ネットのすべての人に、こんなサービスが無くても、ボクはあなたたちと会えた気がします。
それぐらい、愛しています。
ボクが死んだら、誰も彼も忘れるかもしれないけれど、ボクは誰かが死んだらきっと忘れません。
みんな、大切な人ですから。
//一つだけ
ネットは悪くないんです。
ネットは世界だから。ツールじゃないから。
ボクはそう信じています。
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#014 とんかつ
- 2008-06-25 (水)
- ひとりごと
日曜にとんかつの会が行われたのだけれども、残念ながら人が一杯で入れず。
ボクの経験則から言って、都内で8人でとんかつは無謀。
ちなみに僕が一番好きなのは、新宿のとんちんかん。
安い旨い殺伐。
味噌汁、ご飯食べ放題。
一番高いメニューでも、1200円ぐらい。
肉厚のロースカツが850円とか。
大好きです。(飽きる味なんですけどね
で、結局食べれなかったんですが、職場の近くと言うこともあって、ランチタイムに同僚(先輩)とリトライ。
無事食べられました。
まぁ、普通。
ボクの中であのとんかつだったら、750円かなぁ・・・。ランチタイムって事を考えて、その上で前述のとんちんかんを視野に入れると600円だったら大満足って感じ。
美味しいモノ食べたいなぁ。..
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#013 40分で理解する16歳
- 2008-06-22 (日)
- 未分類
今日のタイトルもホッテントリメーカーで出してもらいました。
phaさんありがとう。
16歳フリーランスの櫻井さんが今日で一旦地元に帰るというので、とんかつを食べにオフに行ってきました。
また男の人ばっかり集まって、いい大人達が良い感じでまったり結局とんかつを食べずにミートローフを食べていましたが、もちろんボクはおなかがすいていました。
でも、ほら、もう25歳って言ったら大人じゃないですか。一人だけギネスとか飲んでても空気読めない感じなので、終始ボクは黙りを決め込んで居ったわけですが、もう一人16歳がいまして、その人が何かスタンドアロンのP2Pクライアント(兼サーバー)を作っているというので、テキストサイト界隈のこの人と話す間も惜しんで、グリッドコンピューターとかクラスタとか話していた、ってかくとかっこいいんですが、終始無言でした。
この人(デザイナ)がかまってくれてボクは枕を涙でぬらすことをせずにすんだわけですが、
『君、ブログ書きなさいよ』といわれたので、書いています。(いや、そんな受動的じゃないです、能動的です)
ちなみに家に帰ると、恋人から『津いったーやってる暇あったら早く仕事しなさいよね』という言葉と、
「ゴメンね、遅くなって」というと『いつもじゃん』という言葉が返ってきました。
幸せってどこにあるんだろうなって思っています。
16歳も応援していますが、それよりもボクは私生活の充実と、ブログの充実を図りたいと思った有意義な一日でした。
もちろん仕事のメールは書いたし、もう寝るだけです。
余談ですが、ここ3日、夜中にカップめんを食べる日が続いています。
何というか胃もたれだし、デブだし、本当に申し訳ない。
ボクのデブ臭が移ったという本日の参加者の方がいらっしゃいましたら本当に申し訳なく思います。
いや、ボクには自分が太っているという自覚はー・・・あー。ありますね。
16歳は40分で理解できないし、そもそも40分手、文章を書くと長いですよね。
あ、40分かけてこの文章を読んでください。
オヤスミナサイ。
ちなみにボクのついったーは、
http://twitter.com/platoronical
フォローよろしくです。
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#012 結婚披露宴化する世界
- 2008-05-31 (土)
- ひとりごと
会社の上司の結婚披露宴に呼ばれたのでこれから行くのですが、お金をおろしたりしなきゃいけないなぁ、と思いながらスーツ着る前にひげ沿ったり、あ、お風呂入らなきゃいけないなぁとか思ったり。
しておるのですよ。
土曜日を有意義に過ごすために買った本は『PHP Samples』コレ。
凄くいっぱい載ってておすすめ、特にタグの説明と課しないで実用的なサンプルが40ぐらいあるから好きなやつ使えばいいと思うんだ。
でも、一寸凄すぎると思ったのが、環境設定とか、ベーシックな部分もほとんどがっつり削られているのが残念。ボクは入門書としてコレを買ったのだけれども”デザイナのための”と書かれているサンプルなので、たぶんデザイナの人はコレをまともに改変できる人いないだろって思うよ?もちろんデザイナ向けだからhtmlの説明何かしない。まさにMVCのMV部分だけを書いているような感じ。すっぱり割り切ってて素敵。
・・・な分けない。入門書買ってくる。ボクが躓いているところはtwitterで愚痴ったからきっとそのうちかいけつされる、よね?よね?
で、折角なのでphaさんのホッテントリメーカーでタイトル決めちゃったYO!
世界が変わる前にpythonの勉強を流して一回やろうと思ってコレ。
文体が凄く好きだけど、実は、ホントはNE、.pyファイルの起動の仕方が未だにわからないんだよね。内緒だよ?テヘ。
でも、pythonはコンソール面白い。面白いからとりあえず3日目もそのうちやろうと思う。
コレ終わったら、あれだ、google appの超訳やってみようと思う。
で、もっかいpythonに戻って、理解を深めたい。
で、なぜphpかというと、phpの仕事受けちゃったからで、かけないのに受けるってどうなの?とか思うかもしれないけれど、受けるから勉強するのであって逃げるために仕事をするんじゃないって事。かな?
まぁ、話の流れ的に出来ませんがいえなかっただけだけどNE!ハハハ・・・。
AS3の話も書きたいけど、とりあえず、披露宴に行く用意しようと思う。
あと、近い内にVPS借り直すから、バックアップとか考えると、何日かみれなくなるかもだけど、どうせ誰も見てないし大丈夫だよね?
ボクは一寸寂しい。
SNSどうしようかな。コレとコレ。誰も使ってないし。閉鎖しようかな。
タイトル負けも良いところだぞ。
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#011 今週もOFF会
はじめに言うと、ちょっと今週は緊張していました。
というのはメンバーがこの人とかこの人とかこの人だったから。
はてブの上位にきてる人とか、取材経験ありな人とか、なんかパッケージソフト売ってた人とか飲むとやっぱり何か感慨深いものがあります。
特にボクがやっていたことで面白いこととかがないので余計に聞き手に回る感じで行こうと端から決めてました。
んで、珍しくあんまり話さなかったんですが、話を聞いてると面白かったです。
あー言う感じで刺激をちょこっともらえるといい。たぶん。
ネットの話の中で割と興味があるのは不労収入の話なんですが、
実際は割と愚痴っぽい話を多く聞くのでそればかりだとつまらなくて。
でも、成功例を聞いてもそのノウハウを持っているのはその人自身なので自分自身にアップデートできないなぁってつくづく思う。
誰にでも出来たら、資本主義壊れちゃうし。
何となくボクが感じているだけのことですが、
どうも、アフィリエイト、というかネット広告自体のマーケットはじわじわ広がっているように感じます。
でも、間口は広がっているので広告得ようとする一人一人が得る収入は平均下がっている感じ。
そうすると、やめる人も一時的に出てくると思うのですがたぶんそのうちどこかいいところで落ち着くのではないでしょうか、とボクはにらんでいます。
年収で、何十億と稼いでいるアフィリエイターがいましたが、たぶんいなくなるでしょうね。
でも、年間何百万程度の人は結果として増えるのではないかな?と。
けれど、そこで問題なのはすでにそれは不労収入なのか?ってはなしで、たぶん、凄い時間を使って勉強して広告を得ることになると思うのです。
要は手軽に副業で何百万、じゃなくて、どっちかって言うと、それを仕事にすることになってしまう、みたいな。
仕事は、不労とはちょっと違いますよね。
確かに自分が何かを売っているわけではないですけれど。
ん?オフレポ書こうと思ったのに、全然違う感じのことを書いているぞ。
まぁ、いいや。
と、そんな感じで、一寸暗い未来しか描けない携帯アフィリエイトに対してそんなに興味も持てないわけで、
でも、折角なので一回ぐらいやってみようかな?とか思う次第です。
なにがいいかなー?とか思うのですが、とりあえず待ち受けカナ?
それぐらいしか出来ることないし。
でも、携帯のトレンドとかあんまりよくわかってないから、画面サイズとかどうなんでしょう?
ま、いいか。
作ってみよう。
んで、googleAnalystで少ない情報過多トレンドを探ってみようかなぁ、と思いました。
そんな日曜日の5時15分前。
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